459.名前:ゲームな名無し 投稿日:2018/01/30(火) 13:18:20.89 ID:068yZMT/0.net

ワントリックって、途中キャラ変更可能という
このゲームの脆弱性を突いたものだから、対応が難しい
敗戦行為を行っているトロールでは無いから罰することも出来ない
スタッツのレート反映無効も結局のところ効果無い
つーか野良だと勝ててしまうってのが、何だかなって気もする
もうプレイヤーがシンメトラ対策きっちりやるしかない

461.名前:ゲームな名無し 投稿日:2018/01/30(火) 13:33:37.07 ID:V4bmqYbp0.net

https://www.winstonslab.com/news/2018/01/30/boston-vs-london-happened/
Boston vs London: What Happened?
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London won more fights, but not the important ones
(ロンドンは戦闘でより多く勝利したが、それは重要ではなかった)
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戦闘での勝率はSpitfireが47.67%でUprisingの45.35%と比較しても勝っている。
しかし大きな違いはたくさん勝ったということよりもいつ勝ったかである。

Bostonは何回も負けたが世界の終わりではなく、むしろBostonが勝ったコントロールMAPにおいて
貴重な停滞した時間であった。

Lijiangが完璧な例だ。Londonが半分以上の戦闘で勝ったのに対し、Bostonは33.33%しか
勝っていない。さらにLondonが戦闘ごとのファーストキルを75%の確率で取っている。
データ上ではLondonが勝っているはずだ。だがそうではなく、なぜならば
Londonは「正しく勝たなかった」からだ。Bostonは勝たずして時間稼ぎをしたのだ。

今回のLijiangでの戦闘平均時間は25.9秒でOWLチーム全体の平均時間25.2秒と比べると数ミリ秒長い。
Uprisingはその時間をすべて自分たちのために利用しできるだけ時間を稼いだ。
BostonはLijiangの二つのラウンドで最初にポイントを取り、押し寄せるLondonの
攻撃を耐えしのぐことに専念するだけでよかった。
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Boston had more first blood, often thanks to DreamKazper
(ボストンはDreamKazperによってファーストブラッド率で勝っている)
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Bostonが勝った主な理由はファーストブラッドを取る時間が効率的だったということではなく、
ファーストブラッドを取る回数が多かったことが原因だろう。
Bostonは56.98%の確率でファーストブラッドを取っており、その後67.35%の確率で勝っている。
これはLondonよりも効率的な数字ではない(Londonがファーストブラッドを取った時の勝率は78.38%)

ファーストデスの多くはBdosinのゼニヤッタによるものだ。(彼のゼニヤッタは参加した
戦闘の14.28%でデスしており、最も多く死亡するゼニヤッタの一人だ。ファーストブラッドは11.69%
で、OWL全体のゼニヤッタ平均の2倍にもあたる。)

ファーストキルの鍵を握るのはDreamKazperで、19.77%でファーストキルをとる。
3人のヒーローが影響しているようだ。ファーストブラッドにおいて彼のウィドウメーカーは35.29%、ファラは26.67%、
ゲンジは19.44%という途方もない数字をたたき出している。
一方でStrikerのトレーサーは13.75%だ。

London側。ProfitはStrikerの半分しかプレイしていないが、ファーストキルを22.58%とっている。
BirdringのトレーサーはStrikerのプレイ時間・ファーストブラッド率においても似た数値を残血して、
13.64%の確率でファーストキルをとっている。

多分続く

464.名前:ゲームな名無し 投稿日:2018/01/30(火) 13:42:33.26 ID:yiFoG7nO0.net

初期のBLは単純に強くて当りたくない人を入れちゃうから
はい、だめーされたからなー
同じヒトと当らないようにするとますます当らなくなるか格差マッチなりそうだな

参照元:http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/gamef/1517147231/